二間続きの和室はリビングとつなげて活用しやすく改修
エコセトラ 工務店検索 | JNET中国株式会社
土間に台所があった築80年の母屋。湿気が溜まっていた床下は、家を土台から持ち上げて防湿も兼ねた頑丈なベタ基礎に改修。暗かった部屋も、小屋組部分に窓を新設。間取りも変更し、梁が美しい開放的な明るいリビングへ。
二間続きの和室はリビングとつなげて活用しやすく改修
株式会社なんば建築工房『梁が美しい開放的なリビング』
広すぎた玄関を縮小し下駄箱と収納を新設
二間続きの和室はリビングとつなげて活用しやすく改修
明かりをとり入れるため小屋組に新設した窓
小屋裏の空間を利用した寝室







リフォーム
築135年の母屋を将来に向けてきちんと残したいと考えていた…

新築
上品なジュラク吹付に木製格子・石積み、そして石の上に塗られ…

新築
気品溢れるアプローチから玄関に入るとR型の框が優しい雰囲気…

新築
住宅が密集した場所柄、法律での『準防火地域』の指定があった…

新築
若いご夫婦が築35年の中古住宅を購入され、主にLDKを中心…

新築
日当たり不足解消のために採用したガラス屋根。
…

リフォーム
今回は木造住宅のリフォーム物件です。
築40…

リフォーム
天井裏に隠れていた小屋組を表わしにし、
存在…
SPONSOR